ブログ個人
月川拓海の世界 2021/12/3
充電期間中に勉強したことや今後の予定について
投稿日時:2021/12/03(金) 22:55
11月16日にDAZに投稿したFrancine for Genesis 8 and 8.1 Femalesは、12月7日に販売予定とのことです。
DAZにコンテンツを投稿した後は、どんな修整要請があるか分からないので、充電期間と決めて、色々調べものをしたり、勉強したりしていました。
iCloneのコンテンツをOmniverseというソフトに移植してレンダリングする方法は、すごく興味があるのですが、なぜかどうしてもOmniverseを開くことができないので断念しました。
NFT(Non Fungible Token)については、DAZのPAに向けてのお誘いのメールが来たので参加するつもりだったのですが、こちらもなぜかログインできず、ペンディングの状態です。
NFTは、好きではありませんが、好きなクリエイターを応援するために作品を買ってみたいし、自分の作品もいいものができたら、いずれ出品してみようかなと思っています。
今後の予定としては、次の3本柱で頑張っていきたいと思っています。
1. DAZ用のキャラクターの作成、販売:男性キャラクターJulian、小悪魔紅子、巴御前風のマッチョ姉さんなど
2. iClone用キャラクターの作成、販売:Toonキャラクター、豪華な髪飾りなど
3. iCloneでの動画作り:三次さんの来年の干支マスコットキャラクターを使った年賀動画、エフェクトをたくさん使った派手な動画など
DAZでは現在、月川はコンテンツを4個販売していますが、販売数は、いつの間にか2000個を越えていました。コンテンツ発売当初は、100個から200個位しか売れませんが、時々安売りしてもらえるルートに乗せると、1日で100個や200個売れたりするので安定的に稼ぐことができます。
それに比べると、Reallusion Marketplaceで販売しているAkane関連商品は、2021 iClone Lip-Sync アニメーションコンテストの日本限定賞を受賞したキャラクターであるのに、DAZの百分の一以下しか売れていません。
売れなかった原因は、ここでの需要がほとんどなかったことが第一だと思います。AkaneはiCloneユーザーの好みではなかったということです。それと1500 Da(約1500円)のAkane Packを買うためには、約1万円のBASE CONTENTを3個買わないといけない、つまり約3万円の出費になるので、敬遠されたこともあると思います。
しかし、そもそもiClone用のコンテンツは、DAZと比べるとユーザーが少ないこともあり、あまり売れないという話を現役のiCloneベンダーさんから聞いたことがあります。
なので、iCloneでは、コンテンツ作りよりも動画作りを頑張った方が楽しいかもしれません。
なにはともあれ、好きなことをして評価されたり、ついでに稼げたりしたら人生が楽しくなるだろうな~と思います。
今日の絵は、DAZ用男性キャラクターJulianの習作です。
Julian習作1

DAZにコンテンツを投稿した後は、どんな修整要請があるか分からないので、充電期間と決めて、色々調べものをしたり、勉強したりしていました。
iCloneのコンテンツをOmniverseというソフトに移植してレンダリングする方法は、すごく興味があるのですが、なぜかどうしてもOmniverseを開くことができないので断念しました。
NFT(Non Fungible Token)については、DAZのPAに向けてのお誘いのメールが来たので参加するつもりだったのですが、こちらもなぜかログインできず、ペンディングの状態です。
NFTは、好きではありませんが、好きなクリエイターを応援するために作品を買ってみたいし、自分の作品もいいものができたら、いずれ出品してみようかなと思っています。
今後の予定としては、次の3本柱で頑張っていきたいと思っています。
1. DAZ用のキャラクターの作成、販売:男性キャラクターJulian、小悪魔紅子、巴御前風のマッチョ姉さんなど
2. iClone用キャラクターの作成、販売:Toonキャラクター、豪華な髪飾りなど
3. iCloneでの動画作り:三次さんの来年の干支マスコットキャラクターを使った年賀動画、エフェクトをたくさん使った派手な動画など
DAZでは現在、月川はコンテンツを4個販売していますが、販売数は、いつの間にか2000個を越えていました。コンテンツ発売当初は、100個から200個位しか売れませんが、時々安売りしてもらえるルートに乗せると、1日で100個や200個売れたりするので安定的に稼ぐことができます。
それに比べると、Reallusion Marketplaceで販売しているAkane関連商品は、2021 iClone Lip-Sync アニメーションコンテストの日本限定賞を受賞したキャラクターであるのに、DAZの百分の一以下しか売れていません。
売れなかった原因は、ここでの需要がほとんどなかったことが第一だと思います。AkaneはiCloneユーザーの好みではなかったということです。それと1500 Da(約1500円)のAkane Packを買うためには、約1万円のBASE CONTENTを3個買わないといけない、つまり約3万円の出費になるので、敬遠されたこともあると思います。
しかし、そもそもiClone用のコンテンツは、DAZと比べるとユーザーが少ないこともあり、あまり売れないという話を現役のiCloneベンダーさんから聞いたことがあります。
なので、iCloneでは、コンテンツ作りよりも動画作りを頑張った方が楽しいかもしれません。
なにはともあれ、好きなことをして評価されたり、ついでに稼げたりしたら人生が楽しくなるだろうな~と思います。
今日の絵は、DAZ用男性キャラクターJulianの習作です。
Julian習作1

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