ブログ個人
月川拓海の世界 2023/8
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「古着に合うAI背景コンテスト」に作品を投稿しました
投稿日時:2023/08/31(木) 23:08
Stable Diffusionでアンリ・ルソーの絵画「夢」のようなシーンを作ってみました
投稿日時:2023/08/28(月) 23:06
Headshot 2を使って「AIキャラクターを、動かせる3Dキャラクター」に変換する(6)
投稿日時:2023/08/23(水) 22:39
今日は、Artbreederで作ったキャラクターとGenerated Photosで作ったキャラクターをHeadshot 2でCC4に移植した画像を掲載しておきます。
19番~21番は、1枚目がArtbreederで作ったキャラクターで、22番は1枚目がGenerated Photosで作ったキャラクターです。いずれも2枚目はHeadshot 2のAuto機能で作ったキャラクター、3枚目はHeadshot 2のPro機能で作ったキャラクターです。
ArtbreederやGenerated Photosで作ったキャラクターは、目や鼻の大きさや位置がCC4のキャラクターと大きく乖離していないので移植しやすいです。
また、キャラクターの肌色が濃い方が、上瞼や鼻の穴、口の中に抱えているHeadshot 2の問題が目立たないというか、誤魔化しやすいので、処理しやすいです。詳しいことは後に書きます。
(19)



(20)



(21)



(22)



19番~21番は、1枚目がArtbreederで作ったキャラクターで、22番は1枚目がGenerated Photosで作ったキャラクターです。いずれも2枚目はHeadshot 2のAuto機能で作ったキャラクター、3枚目はHeadshot 2のPro機能で作ったキャラクターです。
ArtbreederやGenerated Photosで作ったキャラクターは、目や鼻の大きさや位置がCC4のキャラクターと大きく乖離していないので移植しやすいです。
また、キャラクターの肌色が濃い方が、上瞼や鼻の穴、口の中に抱えているHeadshot 2の問題が目立たないというか、誤魔化しやすいので、処理しやすいです。詳しいことは後に書きます。
(19)



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Headshot 2を使って「AIキャラクターを、動かせる3Dキャラクター」に変換する(5)
投稿日時:2023/08/22(火) 23:03
今日は、Sutable Diffusionで作ったAIキャラクターをHeadshot 2でCC4に移植した画像の続きです。
6番~8番は、1枚目はSutable Diffusionで作った画像、2枚目はHeadshot 2のAuto機能で作ったキャラクター、3枚目はHeadshot 2のPro機能で作ったキャラクターですが、9番から18番はHeadshot 2のPro機能で作ったキャラクターは(作らなくてもできるということが分かってきたので、)作っていません。
Auto機能で作ったキャラクターは顔がふっくらしますが、すぐに修正できます。
Stable Diffusionで使ったPrompt
1girl, {{Pose with body and face facing forward}}, {{head shot}}, ID photo, frontal face, front view, 8k, pixel sorting face, French opulent aristocratic men, in center, flowers, Liquid state, stunningly beautiful, glossy red lips, detailed background, abstract beauty,
注:髪の毛を全部削除したい場合は、Promptの最初に「Bald as a baby's bottom」を入れます。
髪飾りを削除したい場合は「flowers」を削除します。
Negative Prompt
sidelighting, amazing shading, low quality, worst quality, ,nsfw,teeth,
ModelはhelloJPLassie、RealCartoon3D、catoonishなどを使わせていただきました。
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6番~8番は、1枚目はSutable Diffusionで作った画像、2枚目はHeadshot 2のAuto機能で作ったキャラクター、3枚目はHeadshot 2のPro機能で作ったキャラクターですが、9番から18番はHeadshot 2のPro機能で作ったキャラクターは(作らなくてもできるということが分かってきたので、)作っていません。
Auto機能で作ったキャラクターは顔がふっくらしますが、すぐに修正できます。
Stable Diffusionで使ったPrompt
1girl, {{Pose with body and face facing forward}}, {{head shot}}, ID photo, frontal face, front view, 8k, pixel sorting face, French opulent aristocratic men, in center, flowers, Liquid state, stunningly beautiful, glossy red lips, detailed background, abstract beauty,
注:髪の毛を全部削除したい場合は、Promptの最初に「Bald as a baby's bottom」を入れます。
髪飾りを削除したい場合は「flowers」を削除します。
Negative Prompt
sidelighting, amazing shading, low quality, worst quality, ,nsfw,teeth,
ModelはhelloJPLassie、RealCartoon3D、catoonishなどを使わせていただきました。
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Headshot 2を使って「AIキャラクターを、動かせる3Dキャラクター」に変換する(4)
投稿日時:2023/08/21(月) 22:34
今日は、昨日の (1) 番のキャラクターの体も作って、市販の服や髪の毛、アクセサリーなどもつけてみました。
下の画像はCC4(Character Creator 4)の中でのスクリーンショットですが、iClone 8に移植してモーションを入れたり、表情をつけたりのテストも完了しました。上手く動いてくれます。
もう少し可愛いキャラクターやアニメ風のキャラクターで試した結果も載せてから、解説動画つくりに取り掛かる予定です。
今日の月川の絵は、昨日の(1)番のキャラクターに衣装などをつけたものです。
左はStable Diffusionで作った画像で、右はHeadshot 2 で変換した3Dキャラクター

ポーズをつけたもの

下の画像はCC4(Character Creator 4)の中でのスクリーンショットですが、iClone 8に移植してモーションを入れたり、表情をつけたりのテストも完了しました。上手く動いてくれます。
もう少し可愛いキャラクターやアニメ風のキャラクターで試した結果も載せてから、解説動画つくりに取り掛かる予定です。
今日の月川の絵は、昨日の(1)番のキャラクターに衣装などをつけたものです。
左はStable Diffusionで作った画像で、右はHeadshot 2 で変換した3Dキャラクター

ポーズをつけたもの

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