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月川拓海の世界

PaintShop Pro 2018 Ultimateを格安で買いました

投稿日時:2017/12/08(金) 21:39rss

究極の写真編集パックPaintShop Pro 2018 UltimateSourcenectさんで、格安で買いました。

このパックの中には、PaintShop Pro 2018Painter Essentials 5Perfectly Clear 3 SECorel AfterShot 3が入っています。

標準価格は14800円ですが、Sourcenectさんでは、12月10日までは、74%引きの3780円の特別価格になっています。

3780円+税金302円=3082円でしたが、マイルが貯まっていたので1000円の割引券と交換して割引してもらい、2082円で買うことができました。

月川は、CybeLink PhotoDirectorという写真編集ソフトの最新版を持っていて、PhotoshopPainterはフルバージョンの製品を持っているので、PaintShop Proは本当は必要ではないのですが、パックの中に入っているという素材集が欲しくて買うことにしました。PhotoshopやPainterのバージョンが古くて飽きてきたので、新しいブラシやチューブツールを使いたいという動機もありました。

しかし、Painter Essentials 5は、ブラシの数が少なく、筆圧設定などもできず、フルバージョンのものと比べると著しく貧弱なので、いくら新しくても、フルバージョンの古い方がはるかに性能がよいということが分かりました。

ブラシの数は、Corel Painter 11 が873種 に対し、Corel Painter Essentials 4 は 95種 です。
作業領域のカスタマイズ、ブラシの詳細コントロール、ムービー作成などが Corel Painter Essentials では出来ません。

Corel AfterShot 3もPro版に比べるとかなりの機能制限があります。

これらと比べると、PaintShop Proは、チュートリアル動画(英語)も充実していて、使いやすそうです。

日本語のユーザーガイドもあります。

今日の絵は、PaintShop Proのピクチャーチューブツールだけを使って5分で描いたものです。
ピクチャーチューブツールは綺麗で面白いのですが、今はツールがたったの10個しかないのが残念です。
もっと増やしていけると思うので、増やし方を調べてみようと思います。

             PaintShop Proのピクチャーチューブツールだけで描いた絵
 
ピクチャーチューブツール
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