ブログ個人
月川拓海の世界 2021/8/21
Akaneの販売を開始しました
投稿日時:2021/08/21(土) 22:06
ReallusionのMarketplaceでAkaneの販売を開始しました。
5体まとめたパック売りと5体別々の販売としました。
Akane Pack :1500 Da(約1500円)
Akane Type 1:400 Da(約 400円)
Akane Type 2:400 Da(約 400円)
Akane Type 3:400 Da(約 400円)
Akane Type 4:400 Da(約 400円)
Akane Type 5:400 Da(約 400円)
販売サイトに表示されているBASE CONTENTというのは、元になっているコンテンツのことで、たった1つのモーフ、1枚のテクスチャでも商品を作る時にReallusionの製品を使っていれば、Reallusionの検知装置で自動的に検出されます。BASE CONTENTを持っていないと、ウオーターマークが入る等して、まともに使えないそうです。
今回、Merchant Resourceだと思って使ったUltimate MorphsとHeadshot Morph 1000+の他にKids & Teens on CampusもBASE CONTENTに入っていました。Akaneの白目を作った時に背景としてジミーの目のテクスチャを1枚使ったような記憶があったので、ジミーの目のテクスチャを使わずに作り直しましたが、BASE CONTENTにはジミーが入っているKids & Teens on Campusが記載されたままでした。テクスチャを変更するだけでは意味がないそうで、目を埋め込んだ後にテクスチャを書き変えないとダメなんだそうです。
ただ、もう修整する気力がなくなってきたので、このままにしておくことにしました。
なので、1500 Da(約1500円)のAkane Packを買うためには、約1万円のBASE CONTENTを3個買わないといけない、つまり約3万円の出費になるので、買って下さる方は非常に少ないと思います。
トライアルでダウンロードできるので、ウオーターマーク入りで楽しんでいただけたら幸いです。
今度作る時は、BASE CONTENTを使わずにZBrushや3D-Coatなどだけで作るか、BASE CONTENTを使っても値段が安いものを選ぼうと思います。
ちなみに、ReallusionにはMerchant Resourceと呼べるものはないということが分かりました。
余談ですが、月川とほぼ同時刻に販売を開始されたiDC Designsさんは、一気に152個のコンテンツをアップされたので、とても驚きました。
下の画像は、Akane Packの販売サイトで、その下の画像はTsukikawaの店舗サイトです。



5体まとめたパック売りと5体別々の販売としました。
Akane Pack :1500 Da(約1500円)
Akane Type 1:400 Da(約 400円)
Akane Type 2:400 Da(約 400円)
Akane Type 3:400 Da(約 400円)
Akane Type 4:400 Da(約 400円)
Akane Type 5:400 Da(約 400円)
販売サイトに表示されているBASE CONTENTというのは、元になっているコンテンツのことで、たった1つのモーフ、1枚のテクスチャでも商品を作る時にReallusionの製品を使っていれば、Reallusionの検知装置で自動的に検出されます。BASE CONTENTを持っていないと、ウオーターマークが入る等して、まともに使えないそうです。
今回、Merchant Resourceだと思って使ったUltimate MorphsとHeadshot Morph 1000+の他にKids & Teens on CampusもBASE CONTENTに入っていました。Akaneの白目を作った時に背景としてジミーの目のテクスチャを1枚使ったような記憶があったので、ジミーの目のテクスチャを使わずに作り直しましたが、BASE CONTENTにはジミーが入っているKids & Teens on Campusが記載されたままでした。テクスチャを変更するだけでは意味がないそうで、目を埋め込んだ後にテクスチャを書き変えないとダメなんだそうです。
ただ、もう修整する気力がなくなってきたので、このままにしておくことにしました。
なので、1500 Da(約1500円)のAkane Packを買うためには、約1万円のBASE CONTENTを3個買わないといけない、つまり約3万円の出費になるので、買って下さる方は非常に少ないと思います。
トライアルでダウンロードできるので、ウオーターマーク入りで楽しんでいただけたら幸いです。
今度作る時は、BASE CONTENTを使わずにZBrushや3D-Coatなどだけで作るか、BASE CONTENTを使っても値段が安いものを選ぼうと思います。
ちなみに、ReallusionにはMerchant Resourceと呼べるものはないということが分かりました。
余談ですが、月川とほぼ同時刻に販売を開始されたiDC Designsさんは、一気に152個のコンテンツをアップされたので、とても驚きました。
下の画像は、Akane Packの販売サイトで、その下の画像はTsukikawaの店舗サイトです。


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