大きくする 標準 小さくする

この記事を書いたメンバー

月川拓海の世界

2018独立美術京都作家展に行ってきました

投稿日時:2018/08/05(日) 21:52rss

京都府文化芸術会館で開催されている「2018独立美術京都作家展(洋画)」に行ってきました。

実は、独立美術協会の女性会員による「第2回 The REGINA」展が大阪の高島屋で開催されていたのですが、勘違いして京都の高島屋へ行ってしまったところ、別の展覧会が開催されていたので、そこも鑑賞してきました。

京都府文化芸術会館で開催されている「2018独立美術京都作家展(洋画)」では、山根須磨子さんの蓮と女性の「光彩の溢るる中で」シリーズの3枚の組み絵が華やかで美しかったです。みずみずしい若い女性の肌や衣服の質感は大変見応えがありました。

それから、平育子さんの古代魚シリーズも進化していました。魚の色の強烈さや今にも建物を破壊しそうな勢いのあるポーズが印象に残りました。

今日の絵は、山根須磨子さんの絵に触発されて蓮と女性の絵をCGで描き、後でCybekLink PhotoDirectorで加工したものです。

                  日本画風に加工した蓮と女性

★★★蓮の妖精HDR 秋楓
この記事は外部ブログを参照しています。すべて見るには下のリンクをクリックしてください。

記事タイトル:2018独立美術京都作家展に行ってきました

(ブログタイトル:月川拓海の世界)

トラックバック一覧