ブログ個人
月川拓海の世界 2017/9/27
iCloneの 360 °動画でリトルプラネット
投稿日時:2017/09/27(水) 23:54
9月24日のブログで、「iClone 7やVue 2016でつくった360°パノラマVR動画は、CyberLink PowerDirector 16 では360°ビデオとしては認識されませんでした。つまり、iClone 7やVue 2016でつくった360°パノラマVR動画をクリックしても、ビューデザイナーが表示されず、代わりにPiPデザイナーが開くので、360度動画やリトルプラネットが作れないのです。」と書きましたが、CyberLinkのサポートセンターさんから解決策を教えていただきました。
iClone 7やVue 2016から出力された360°動画は、360° 動画であることを示すメタデータが含まれていないため、CyberLink Power Director16では、自動判別ができないそうです。
しかし、以下の手動設定で360 °指定ができます。
1. メディア ライブラリーに読み込んだ360° 動画/画像ファイルを右クリックする。
2. [360° 投影形式の設定] を選択する。
3. [正距円筒図法 (360° 形式)] を選択して、形式を変更する。
4. 設定後、 360 °動画をメディアライブラリーのタイムラインに挿入し、編集を開始する。
CyberLinkのサポートセンターさんからは、いつも迅速で親切なお答えをいただけるので、ありがたいです。
iCloneのサポートセンターさんからも、いつも迅速で丁寧なお答えをいただけます。DAZ 3Dのヘルプセンターさんも誠実です。ひどいところがあるのですが…言わないことにします。
今日はCyberLinkのサポートセンターさんから教えていただいた方法で、テスト動画を作り始めました。下の画像はそのワンシーンです。画像をクリックすると、拡大できます。
使わせていただいたアイテム
1. Mayumi for G8F
2. G3F Princess Line Dress
3. Japanese Temple and Trees Bundle
iCloneの 360 °動画でリトルプラネット

iClone 7やVue 2016から出力された360°動画は、360° 動画であることを示すメタデータが含まれていないため、CyberLink Power Director16では、自動判別ができないそうです。
しかし、以下の手動設定で360 °指定ができます。
1. メディア ライブラリーに読み込んだ360° 動画/画像ファイルを右クリックする。
2. [360° 投影形式の設定] を選択する。
3. [正距円筒図法 (360° 形式)] を選択して、形式を変更する。
4. 設定後、 360 °動画をメディアライブラリーのタイムラインに挿入し、編集を開始する。
CyberLinkのサポートセンターさんからは、いつも迅速で親切なお答えをいただけるので、ありがたいです。
iCloneのサポートセンターさんからも、いつも迅速で丁寧なお答えをいただけます。DAZ 3Dのヘルプセンターさんも誠実です。ひどいところがあるのですが…言わないことにします。
今日はCyberLinkのサポートセンターさんから教えていただいた方法で、テスト動画を作り始めました。下の画像はそのワンシーンです。画像をクリックすると、拡大できます。
使わせていただいたアイテム
1. Mayumi for G8F
2. G3F Princess Line Dress
3. Japanese Temple and Trees Bundle
iCloneの 360 °動画でリトルプラネット

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